AHCグループ(7083)の売上高 - 外食事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年8月31日
- 7億6248万
- 2020年8月31日 -37.56%
- 4億7612万
- 2021年8月31日 -58.51%
- 1億9754万
- 2022年8月31日 +205.7%
- 6億389万
- 2023年8月31日 +35.5%
- 8億1827万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年12月1日 至 2022年8月31日)2023/10/13 15:56
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/10/13 15:56
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/10/13 15:56
当第3四半期連結累計期間におきまして、営業活動から生ずる損益が継続してマイナス、又は継続してマイナスとなる見込みである店舗につき、介護事業で2,422千円、外食事業で19,370千円の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループの福祉事業におきましては、未就学から成人までの障害者に対して、ワンストップで福祉サービスを提供できる体制を強化するために、共同生活援助(グループホーム)の開設を行いました。また、収益面では、福祉・介護事業において既存事業所の新規利用者獲得、利用回数増加、サービスの向上に努めました。さらに、人材確保のため、特定技能制度を活用し外国人の採用を行いました。外食事業では、昭和レトロと現代トレンドを組み合わせたレトロモダンな居酒屋を出店しました。既存店においては、消費環境の変化に対応した商品開発や、付加価値の高い接客サービスの強化に取り組みました。その結果、当第3四半期連結会計期間末の各事業の拠点数は福祉事業89事業所(283居室)、介護事業38事業所、外食事業7店舗となりました。2023/10/13 15:56
以上の結果、売上高4,382,092千円と前年同期と比べ798,462千円(22.3%)増加、営業損失70,307千円(前年同期は営業損失164,883千円)、経常損失38,949千円(前年同期は経常損失154,136千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失41,091千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失114,773千円)となりました。
各セグメントの業績は以下のとおりであります。