有価証券報告書-第11期(令和1年12月1日-令和2年11月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
事業の譲受
1.当連結会計年度において、連結子会社である介護ジャパン株式会社は、ALL STAR株式会社より「つばさデイサービス西小山」に関する事業を譲り受けております。概要は次のとおりであります。
(1) 企業結合の概要
① 相手先企業の名称及びその事業の内容
相手先企業の名称 ALL STAR株式会社
事業の内容 介護施設の運営
② 企業結合を行った主な理由
既存事業所の譲り受けによる、経営の拡大と経営資源の効果的な活用による取得であります。
③ 企業結合日
2020年5月1日
④ 企業結合の法的形式
現金にて事業を譲り受けております。
⑤ 結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥ 取得企業を決定するに至った根拠
当社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
(2) 連結財務諸表に含まれる取得した事業の業績の期間
取得日である2020年5月1日から11月30日までの期間が含まれております。
(3) 相手先企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
5,601千円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間
重要性が乏しいため、当連結会計年度で一括償却しております。
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2.当連結会計年度において、連結子会社である介護ジャパン株式会社は、介護ジャパン三重株式会社より「クラス四日市南」及び「クラス四日市笹川」に関する事業を譲り受けております。概要は次のとおりであります。
(1) 企業結合の概要
① 相手先企業の名称及びその事業の内容
相手先企業の名称 介護ジャパン三重株式会社
事業の内容 介護施設の運営
② 企業結合を行った主な理由
既存事業所の譲り受けによる、経営の拡大と経営資源の効果的な活用による取得であります。
③ 企業結合日
2020年9月1日
④ 企業結合の法的形式
現金にて事業を譲り受けております。
⑤ 結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥ 取得企業を決定するに至った根拠
当社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
(2) 連結財務諸表に含まれる取得した事業の業績の期間
取得日である2020年9月1日から11月30日までの期間が含まれております。
(3) 相手先企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
28千円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間
重要性が乏しいため、当連結会計年度で一括償却しております。
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。
取得による企業結合
事業の譲受
1.当連結会計年度において、連結子会社である介護ジャパン株式会社は、ALL STAR株式会社より「つばさデイサービス西小山」に関する事業を譲り受けております。概要は次のとおりであります。
(1) 企業結合の概要
① 相手先企業の名称及びその事業の内容
相手先企業の名称 ALL STAR株式会社
事業の内容 介護施設の運営
② 企業結合を行った主な理由
既存事業所の譲り受けによる、経営の拡大と経営資源の効果的な活用による取得であります。
③ 企業結合日
2020年5月1日
④ 企業結合の法的形式
現金にて事業を譲り受けております。
⑤ 結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥ 取得企業を決定するに至った根拠
当社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
(2) 連結財務諸表に含まれる取得した事業の業績の期間
取得日である2020年5月1日から11月30日までの期間が含まれております。
(3) 相手先企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 12,000千円 |
| 取得原価 | 12,000千円 |
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
5,601千円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間
重要性が乏しいため、当連結会計年度で一括償却しております。
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 固定資産 | 11,781千円 |
| 資産合計 | 11,781千円 |
| 負債合計 | -千円 |
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2.当連結会計年度において、連結子会社である介護ジャパン株式会社は、介護ジャパン三重株式会社より「クラス四日市南」及び「クラス四日市笹川」に関する事業を譲り受けております。概要は次のとおりであります。
(1) 企業結合の概要
① 相手先企業の名称及びその事業の内容
相手先企業の名称 介護ジャパン三重株式会社
事業の内容 介護施設の運営
② 企業結合を行った主な理由
既存事業所の譲り受けによる、経営の拡大と経営資源の効果的な活用による取得であります。
③ 企業結合日
2020年9月1日
④ 企業結合の法的形式
現金にて事業を譲り受けております。
⑤ 結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥ 取得企業を決定するに至った根拠
当社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
(2) 連結財務諸表に含まれる取得した事業の業績の期間
取得日である2020年9月1日から11月30日までの期間が含まれております。
(3) 相手先企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 4,600千円 |
| 取得原価 | 4,600千円 |
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
28千円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間
重要性が乏しいため、当連結会計年度で一括償却しております。
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 固定資産 | 4,491千円 |
| 資産合計 | 4,491千円 |
| 負債合計 | -千円 |
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。