ソフトウエア
連結
- 2023年12月31日
- 2億1736万
- 2024年12月31日 -0.01%
- 2億1735万
個別
- 2023年12月31日
- 2億2676万
- 2024年12月31日 +3.58%
- 2億3487万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ・商標権 効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法を採用しております。2025/03/28 12:04
・自社利用目的のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
・顧客関連資産 効果の及ぶ期間(16年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/03/28 12:04
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) ソフトウエア 11,875千円 8,860千円 ソフトウエア仮勘定 18 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/03/28 12:04
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア IR-navi及びプレミアム優待倶楽部のシステム開発費用 107,718千円 ソフトウエア仮勘定 IR-naviリニューアル 106,684千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産の概要、減損損失の金額2025/03/28 12:04
② 減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 減損損失 本社(東京都港区) 遊休資産 ソフトウエア仮勘定 154,867千円
当社は、IR活動支援ツール「IR-navi」の大幅な機能拡充を目指しておりましたが、当期に実施されたシステム開発方針の一部変更により、今後の使用が見込めなくなった機能は遊休資産となり、減損損失として計上することといたしました。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/28 12:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 地代家賃 3,213 1,536 ソフトウエア - 6,819 減損損失 49,834 -
前事業年度(2023年12月31日) - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/28 12:04
(注)1.評価性引当額が27,503千円増加しております。主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものです。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 地代家賃 3,213 1,536 ソフトウエア 49,834 6,819 資産調整勘定 1,653 -
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2025/03/28 12:04
当連結会計年度末における資産合計は、4,264,211千円となり、前連結会計年度末と比べ601,477千円増加いたしました。これは主に、繰延税金資産が38,277千円減少したものの、現金及び預金472,964千円、売掛金83,515千円、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定110,981千円がそれぞれ増加したこと等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ314,600千円増加の2,124,130千円となりました。これは主に、長期借入金が14,990千円減少したものの、買掛金80,924千円、未払法人税等39,965千円、契約負債145,734千円がそれぞれ増加したこと等によるものであります。