営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- -1億6970万
- 2020年3月31日
- 6962万
個別
- 2019年3月31日
- -2億2617万
- 2020年3月31日
- 1億2185万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、売上高の継続的かつ累積的な増加を実現するため、導入物件数及びTenancy Ratioを重要指標としております。また、国内外において、自社で共用設備を導入し、各社にシェアリングを行うソリューションを提供しており設備投資を要するビジネスであることから、EBITDA(注1)の成長を通じて企業価値の向上を図ってまいります。2020/06/25 9:58
(注)1.EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却額+長期前払費用償却額
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.販売費及び一般管理費、営業損益2020/06/25 9:58
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は1,209,948千円(前年同期比48.1%増)となりました。これは主に、事業の拡大に伴う人員の増加による人件費の増加及び上場関連費用の発生によるものであります。この結果、営業損益は黒字化し、営業利益は69,622千円(前年同期は169,705千円の営業損失)となりました。
d.営業外収益、営業外費用、経常損益