- 4485
- 2025/01/06
- 時価
- 923億円
- PER 予
- -倍
- 2020年以降
- 赤字-530.91倍
(2020-2024年) - PBR
- 2.98倍
- 2020年以降
- 3.09-38.09倍
(2020-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 87億4290万
- 2022年3月31日 +5.4%
- 92億1545万
個別
- 2021年3月31日
- 86億3643万
- 2022年3月31日 +4.9%
- 90億5947万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当社は従来より、インフラシェアリング関連の財またはサービス等、一定の期間にわたり充足される履行義務に関しては、顧客との契約に基づく役務提供期間に応じて収益を認識しているため、収益認識会計基準等の適用による当事業度の損益及び繰越利益剰余金の当期首残高への影響はありません。2022/06/27 9:38
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受収益」及び「固定負債」に表示していた「長期前受収益」のうち、顧客との契約から生じた残高については、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受収益」2,314,968千円のうち、2,291,460千円及び「固定負債」に表示していた「長期前受収益」4,985,825千円のうち、4,861,212千円は、「契約負債」7,152,672千円として組み替えております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当社は従来より、インフラシェアリング関連の財またはサービス等、一定の期間にわたり充足される履行義務に関しては、顧客との契約に基づく役務提供期間に応じて収益を認識しているため、収益認識会計基準等の適用による当連結会計年度の損益及び利益剰余金の当期首残高への影響はありません。2022/06/27 9:38
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受収益」及び「固定負債」に表示していた「長期前受収益」のうち、顧客との契約から生じた残高については、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受収益」2,318,750千円のうち、2,295,242千円及び「固定負債」に表示していた「長期前受収益」4,985,825千円のうち、4,861,212千円は、「契約負債」7,156,455千円として組み替えております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 連結子会社でなくなった会社の連結除外時の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 第三者割当増資の実施により議決権比率が減少したため連結子会社でなくなった株式会社ナビックの連結除外時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2022/06/27 9:38
(注)現金及び現金同等物が117,984千円含まれており、連結キャッシュ・フロー計算書において「連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額」として表示しております。流動資産(注) 147,365千円 資産合計 156,022 流動負債 20,475 固定負債 150,000
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)