純資産
連結
- 2020年3月31日
- 66億3516万
- 2021年3月31日 +7.57%
- 71億3716万
- 2022年3月31日 +113.25%
- 152億1999万
個別
- 2020年3月31日
- 74億3548万
- 2021年3月31日 +5.1%
- 78億1476万
- 2022年3月31日 +100.78%
- 156億9066万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/27 9:38
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は9,785,030千円となり、前連結会計年度末に比べ176,828千円増加いたしました。これは主に導入済み物件数の増加に伴い、契約負債が317,348千円増加したこと、リース債務が返済により252,261千円減少したこと、借入金の返済により長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が210,000千円減少したこと等によるものであります。2022/06/27 9:38
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は15,219,992千円となり、前連結会計年度末に比べ8,082,827千円増加いたしました。これは主に新株式の発行により資本金及び資本準備金がそれぞれ3,688,250千円増加したこと、親会社株主に帰属する当期純利益644,386千円を計上したこと、主に株式給付信託(J-ESOP)制度の導入に伴い自己株式が99,688千円増加したこと、円安の影響により為替換算調整勘定が161,627千円増加したことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/27 9:38
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/06/27 9:38
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己
株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度99,046千円、16,000 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/27 9:38
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 342.59円 692.03円 1株当たり当期純利益 24.58円 29.56円