営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 2億6277万
- 2022年9月30日 +44.07%
- 3億7858万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当社の当第2四半期累計期間における売上高については、前期から受注が回復基調であり、産業・商業・保健の各分野いずれも堅調に推移しました。特に国内設備投資の好調さを受け、産業分野が大きく伸長いたしました。2022/11/14 15:30
一方、利益面では、生産工程の見直しや部品調達の多様化、原材料価格高騰に対応した製品価格の改定の取り組みなどにより、営業利益率が前年よりやや改善いたしました。
以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高4,964,810千円(前年同期比15.7%増加)、営業利益378,589千円(同44.1%増加)、経常利益376,426千円(同23.6%減少)、四半期純利益250,889千円(同25.1%減少)となりました。