5368 日本インシュレーション

5368
2026/03/26
時価
100億円
PER 予
9.7倍
2020年以降
3.42-12.13倍
(2020-2025年)
PBR
0.69倍
2020年以降
0.5-0.94倍
(2020-2025年)
配当 予
3.45%
ROE 予
7.17%
ROA 予
5.54%
資料
Link
CSV,JSON

日本インシュレーション(5368)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2020年9月30日
9億3414万
2021年9月30日 -10.35%
8億3746万
2022年9月30日 -39.28%
5億853万
2023年9月30日 +42.62%
7億2529万
2024年9月30日 -46.35%
3億8915万
2025年9月30日 +78.12%
6億9316万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△449,066千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/11/13 16:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 16:02
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの業績につきましては、建築関連では、大型の耐火被覆工事の受注の減少により工事部門の売上高は減少しました。販売部門で価格転嫁の効果に加え、需要量回復により増加したものの、建築関連セグメントの売上高は前年同期比で減少しました。プラント関連では、工事部門で売上高が増加しました。販売部門で売上高が減少したものの、プラント関連セグメントの売上高は前年同期比で増加しました。なお、原料・燃料費の高騰に対応して昨年より行ってきた価格転嫁は、徐々に浸透しております。
その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は6,179,214千円(前年同期比5.9%増)、営業利益は725,293千円(前年同期比42.6%増)、経常利益は722,757千円(前年同期比45.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は471,120千円(前年同期比47.3%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2023/11/13 16:02

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