ゼネテック(4492)の売上高 - システム受託開発事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 23億7421万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 12:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 12:04
(注)一時点で認識する収益の金額には、一定の期間にわたり充足される履行義務で、ごく短い期間にわたり充足される履行義務に該当する金額を含めて表示しております。システムソリューション事業 エンジニアリングソリューション事業 GPS事業 合計 顧客との契約から生じる収益 2,589,739 1,000,858 307,025 3,897,624 外部顧客への売上高 2,589,739 1,000,858 307,025 3,897,624
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <経営基盤戦略>高付加価値領域への人材移行につきましては、セグメント内に加え、セグメント間を超えたリソースの最適配置を進めております。また、成長を加速させるため、M&Aについても積極的に取り組んでまいります。2024/02/14 12:04
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、システムソリューション事業、エンジニアリングソリューション事業、GPS事業とも好調に推移し、売上高は4,933百万円(前年同期比26.6%増)、営業利益は301百万円(前年同期は営業損失198百万円)、経常利益は308百万円(前年同期は経常損失204百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は198百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失181百万円)となり、第3四半期連結累計期間としては上場来過去最高の売上高および利益を更新いたしました。
なお、当社は2024年1月1日付で、完全子会社である株式会社TOPWELL、アプリハウス株式会社を吸収合併しました。当社グループ全体で保有する経営資源の効率化を進めることで、事業を強力に推進する体制構築を着実に進めております。