純資産
連結
- 2023年3月31日
- 18億6535万
- 2024年3月31日 +18.72%
- 22億1447万
- 2025年3月31日 +8.53%
- 24億345万
個別
- 2023年3月31日
- 19億2431万
- 2024年3月31日 +18.7%
- 22億8425万
- 2025年3月31日 +15.27%
- 26億3306万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2025/06/26 13:08
ストック・オプション付与日時点において、当社は未公開株式であるため、付与日における公正な評価単価を単位当たりの本源的価値により算出しております。単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式の評価方法は、時価純資産法により算定された価格を基礎とする方法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は4,745百万円となり、前連結会計年度末と比べて2,439百万円増加いたしました。2025/06/26 13:08
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は2,403百万円となり、前連結会計年度末と比べて188百万円増加いたしました。主な増減は、利益剰余金の増加164百万円であります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/06/26 13:08
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な契約等(連結)
- 財務制限条項が付された借入金契約は以下のとおりであります。2025/06/26 13:08
主な借入先 株式会社りそな銀行 株式会社みずほ銀行 株式会社あおぞら銀行 保証の有無 無 無 無 財務制限条項 以下を保証しております。・各決算期の末日における単体の貸借対照表における自己資本比率を10%以上に維持すること・各決算期における単体の損益計算書に示される経常損益を損失とならないようにすること・各決算期の末日における単体の貸借対照表上の借入依存度を60%以下にすること 各四半期の連結の決算において、以下を保証しております。・運転資金が借入金を上回ること・純資産の部の合計金額を2024年3月期の純資産の部の合計金額の80%以上に維持すること各事業年度の連結の決算において、以下を保証しております。・経常損益を黒字に維持すること 当社は、本契約により借受けた資金を、当社の株式取得または事業譲受資金に充てるものとし、以下を保証しております。・借入申込書の提出日時点における買収対象企業等の直前の決算期末日におけるEBITDAが損失になっていないこと・借入申込書に記載される買収対象企業等の株式取得後または事業譲受後においての当社の連結の有利子負債総額が、当社の連結の直前の四半期末日時点から遡って過去12カ月間の期間において算出されるEBITDAの5倍以内であること - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/26 13:08
(注)1.当社は、2024年1月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して「1株当たり純資産額」、「1株当たり当期純利益金額」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額」を算定しております。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 194.32円 209.10円 1株当たり当期純利益金額 36.45円 36.81円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。