訂正有価証券届出書(新規公開時)
(2) 【手取金の使途】
上記の差引手取概算額815,930千円については、「1 新規発行株式」の(注)3.に記載の第三者割当増資の手取概算額上限123,758千円と合わせた、手取概算額合計上限939,688千円について、第Ⅰ相試験実施中のPPMX-T003の研究開発費、抗体医薬品の新規パイプラインの研究開発費及び事業運営経費に充当する予定であります。具体的には、下記のとおりであります。
① PPMX-T003の研究開発費用(第Ⅰ相試験及び第Ⅱ相試験)として、2021年3月期に240,000千円、2022年3月期に210,000千円
② 抗体医薬品の新規パイプラインの研究開発費用として、2021年3月期に50,000千円、2022年3月期に50,000千円
③ 事業開発及び運転資金の事業運営経費として、2021年3月期に250,000千円、2022年3月期に139,688千円
なお、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用する予定であります。
上記の差引手取概算額815,930千円については、「1 新規発行株式」の(注)3.に記載の第三者割当増資の手取概算額上限123,758千円と合わせた、手取概算額合計上限939,688千円について、第Ⅰ相試験実施中のPPMX-T003の研究開発費、抗体医薬品の新規パイプラインの研究開発費及び事業運営経費に充当する予定であります。具体的には、下記のとおりであります。
① PPMX-T003の研究開発費用(第Ⅰ相試験及び第Ⅱ相試験)として、2021年3月期に240,000千円、2022年3月期に210,000千円
② 抗体医薬品の新規パイプラインの研究開発費用として、2021年3月期に50,000千円、2022年3月期に50,000千円
③ 事業開発及び運転資金の事業運営経費として、2021年3月期に250,000千円、2022年3月期に139,688千円
なお、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用する予定であります。