5070 ドラフト

5070
2025/12/11
時価
75億円
PER 予
15.3倍
2020年以降
6.33-337.14倍
(2020-2024年)
PBR
2.29倍
2020年以降
1.01-7.99倍
(2020-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
14.94%
ROA 予
7.42%
資料
Link
CSV,JSON

ドラフト(5070)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2020年9月30日
2億707万
2021年6月30日 +121.48%
4億5864万
2022年6月30日
-1億88万
2023年6月30日
-9642万
2024年6月30日
5億7923万
2025年6月30日
-7億782万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの活動をベースとする当社グループが提供するデザインへのニーズは、企業の経済活動活発化ならびに社会全体の活性化とシンクロしていく中で顕在化とその具現化が進展し、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,905,230千円(前年同期比125.8%)と好調に推移しました。内訳としては従来からの主戦場である「オフィス」領域が1,771,081千円(前年同期比81.2%)、「商業施設・都市開発・環境設計・その他」領域が2,134,148千円(前年同期比231.2%)となっており、当社グループの収益ルートはより多様なものとなっています。
当第2四半期連結累計期間の販売費及び一般管理費は、DAFT about DRAFTのミラノサローネ等大型展示会への出展費用や旧オフィス二重家賃等のオフィス移転関連費用、陣容拡大に伴う人件費増などが計画通りに発生しておりますが、売上高が計画を上回ったことにより、営業利益は計画よりも良化した96,429千円の損失(前年同期比4,451千円の良化)となりました。ここに、為替差損等による営業外損失が加わり、経常利益は112,439千円の損失(前年同期比1,223千円の良化)、オフィス移転に伴う固定資産除却損を特別損失として加味したうえでの、親会社株主に帰属する当期純利益は112,571千円の損失(前年同期比12,853千円の拡大)となりました。
※ 用語解説
2023/08/14 14:56

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