バリオセキュア(4494)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2019年11月30日
- 4億3134万
- 2020年11月30日 -4.31%
- 4億1276万
- 2021年11月30日 -10.29%
- 3億7030万
- 2022年11月30日 +1.13%
- 3億7447万
- 2023年11月30日 -34.76%
- 2億4432万
- 2024年11月30日 -21.54%
- 1億9170万
- 2025年11月30日 +23.8%
- 2億3732万
有報情報
- #1 四半期会計期間、要約四半期損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期会計期間】2024/01/12 15:03
注記 前第3四半期会計期間(自 2022年9月1日至 2022年11月30日) 当第3四半期会計期間(自 2023年9月1日至 2023年11月30日) その他の収益 24 44 営業利益 178,878 145,599 金融費用 5,835 3,065 - #2 四半期累計期間、要約四半期損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期累計期間】2024/01/12 15:03
注記 前第3四半期累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) 当第3四半期累計期間(自 2023年3月1日至 2023年11月30日) その他の費用 0 1 営業利益 564,818 436,473 金融収益 1 4 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、売上高は、マネージドセキュリティサービスではストック型の収益と、その低解約率(0.67%)(注)及びVarioマネージドEDRのライセンス数増加により前年同期比では増収となりました。インテグレーションサービスでは統合セキュリティ機器(UTM)の販売低迷により、前年同期比を下回りました。また、中期経営方針に基づく事業投資により、新規採用コスト、広告宣伝費等を計上したことにより、各種段階利益では、前年同期比で減益となりました。2024/01/12 15:03
以上の結果、日本基準に準拠した当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,974,518千円(前年同期比0.5%減)、営業利益244,326千円(同34.8%減)、経常利益236,100千円(同28.9%減)、四半期純利益99,774千円(同40.3%減)となりました。
参考情報として、IFRSに準拠した当第3四半期累計期間の業績は、売上収益1,974,518千円(前年同期比0.5%減)、営業利益436,473千円(同22.7%減)、税引前四半期利益427,605千円(同19.0%減)、四半期利益288,571千円(同22.1%減)となりました。