バリオセキュア(4494)の全事業営業利益の推移 - 全期間
個別
- 2019年2月28日
- 4億6950万
- 2019年11月30日 -8.13%
- 4億3134万
- 2020年2月29日 +20.44%
- 5億1949万
- 2020年8月31日 -42.87%
- 2億9677万
- 2020年11月30日 +39.08%
- 4億1276万
- 2021年2月28日 +29.62%
- 5億3503万
- 2021年5月31日 -76.3%
- 1億2681万
- 2021年8月31日 +90.06%
- 2億4101万
- 2021年11月30日 +53.64%
- 3億7030万
- 2022年2月28日 +36.27%
- 5億461万
- 2022年5月31日 -73.3%
- 1億3475万
- 2022年8月31日 +91.05%
- 2億5744万
- 2022年11月30日 +45.46%
- 3億7447万
- 2023年2月28日 -14.46%
- 3億2033万
- 2023年5月31日 -74.27%
- 8243万
- 2023年8月31日 +98.73%
- 1億6381万
- 2023年11月30日 +49.15%
- 2億4432万
- 2024年2月29日 +5.42%
- 2億5757万
- 2024年5月31日 -66.97%
- 8508万
- 2024年8月31日 +65.29%
- 1億4062万
- 2024年11月30日 +36.32%
- 1億9170万
- 2025年2月28日 +13.28%
- 2億1716万
- 2025年8月31日 -16.13%
- 1億8213万
- 2025年11月30日 +30.3%
- 2億3732万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 1)収益性を重視した経営管理が行われていること2025/05/27 15:32
当社は持続的な成長により安定した収益を獲得していくことが重要と考えており、売上収益、営業利益を重要な経営指標として収益性の管理を行っております。週次開催のマネジメント連絡会において、経営陣との間で売上収益、営業利益等の情報共有を図り、課題等に対して迅速な対処を行う体制としております。
2)財務バランスを意識した投資計画、資金計画の立案と実行を行っていること - #2 役員報酬(連結)
- c.業績連動報酬等並びに非金銭報酬等の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む。)2025/05/27 15:32
業績連動報酬等は、事業年度毎の業績向上に対する意識を高めるため業績指標を反映した現金報酬とし、各事業年度の売上収益、営業利益、当期利益に対する達成度合いに応じて算出された額を翌年度に支給する。
非金銭報酬等は、中長期の会社の価値及び株価の向上並びに株主視点を重視した経営を意図して譲渡制限付株式報酬により支給することとし、株主総会で決議した報酬総額の範囲とする。なお、取締役等への具体的な支給時期及び配分については、取締役会において決定する。 - #3 損益計算書(IFRS)(連結)
- 【損益計算書】2025/05/27 15:32
注記 前事業年度(自2023年3月1日至2024年2月29日) 当事業年度(自2024年3月1日至2025年2月28日) その他の費用 25 1 - 営業利益 520,791 492,133 金融収益 26 8 428 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社はIFRSに基づく売上収益及び営業利益を経営目標の達成状況を判断するための客観的な指標としております。2025/05/27 15:32 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上総利益は1,345,732千円となり、前事業年度に比べ98,346千円減少しました。2025/05/27 15:32
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当事業年度の販売費及び一般管理費は、1,128,565千円となり、前事業年度に比べ57,941千円減少しました。これは、主に、広告宣伝費が10,077千円、顧問料が13,537千円及び研究開発費が37,079千円減少したことで販売費及び一般管理費は減少となりました。