バリオセキュア(4494)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2020年8月31日
- 2億9677万
- 2021年8月31日 -18.79%
- 2億4101万
- 2022年8月31日 +6.82%
- 2億5744万
- 2023年8月31日 -36.37%
- 1億6381万
- 2024年8月31日 -14.16%
- 1億4062万
- 2025年8月31日 +29.51%
- 1億8213万
有報情報
- #1 四半期会計期間、要約四半期損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期会計期間】2023/10/11 15:00
注記 前第2四半期会計期間(自 2022年6月1日至 2022年8月31日) 当第2四半期会計期間(自 2023年6月1日至 2023年8月31日) その他の収益 23 51 営業利益 186,452 145,365 金融収益 1 4 - #2 四半期累計期間、要約四半期損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期累計期間】2023/10/11 15:00
注記 前第2四半期累計期間(自 2022年3月1日至 2022年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日至 2023年8月31日) その他の費用 0 1 営業利益 385,940 290,874 金融収益 1 4 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、売上高は、マネージドセキュリティサービスではストック型の収益と、その低解約率(0.73%)(注)及びVarioマネージドEDRのライセンス数増加により前年同期比では増収となりました。インテグレーションサービスでは統合セキュリティ機器(UTM)の販売低迷により、前年同期比を下回りました。また、中期経営方針に基づく事業投資により、新規採用コスト、広告宣伝費等を計上したことにより、各種段階利益では、前年同期比で減益となりました。2023/10/11 15:00
以上の結果、日本基準に準拠した当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,306,037千円(前年同期比2.3%減)、営業利益163,816千円(同36.4%減)、経常利益158,365千円(同34.5%減)、四半期純利益67,021千円(同47.3%減)となりました。
参考情報として、IFRSに準拠した当第2四半期累計期間の業績は、売上収益1,306,037千円(前年同期比2.3%減)、営業利益290,874千円(同24.6%減)、税引前四半期利益285,071千円(同19.7%減)、四半期利益190,598千円(同22.3%減)となりました。