有価証券報告書-第6期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前事業年度は256,706千円、当事業年度は275,118千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前事業年度においては9,287千円、当事業年度においては、6,990千円です。なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前事業年度 (2020年2月29日) | 当事業年度 (2021年2月28日) | ||
| 千円 | 千円 | ||
| 商品 | 31,626 | 38,556 | |
| 貯蔵品 | 73,406 | 81,186 | |
| 合計 | 105,032 | 119,743 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前事業年度は256,706千円、当事業年度は275,118千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前事業年度においては9,287千円、当事業年度においては、6,990千円です。なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。