訂正有価証券報告書-第7期(2021/03/01-2022/02/28)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前事業年度は275,118千円、当事業年度は292,101千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前事業年度においては6,990千円、当事業年度においては該当ありません。なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前事業年度 (2021年2月28日) | 当事業年度 (2022年2月28日) | ||
| 千円 | 千円 | ||
| 商品 | 38,556 | 85,116 | |
| 貯蔵品 | 81,186 | 132,988 | |
| 合計 | 119,743 | 218,104 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前事業年度は275,118千円、当事業年度は292,101千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前事業年度においては6,990千円、当事業年度においては該当ありません。なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。