訂正有価証券届出書(新規公開時)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前々事業年度は236,484千円、前事業年度は229,442千円、当事業年度は256,706千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前々事業年度及び前事業年度においてはありません。当事業年度においては、9,287千円です。なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 移行日 (2017年3月1日) | 前々事業年度 (2018年2月28日) | 前事業年度 (2019年2月28日) | 当事業年度 (2020年2月29日) | ||||
| 千円 | 千円 | 千円 | 千円 | ||||
| 商品 | 55,649 | 69,766 | 104,957 | 31,626 | |||
| 貯蔵品 | 81,069 | 114,904 | 156,469 | 73,406 | |||
| 合計 | 136,718 | 184,670 | 261,426 | 105,032 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前々事業年度は236,484千円、前事業年度は229,442千円、当事業年度は256,706千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前々事業年度及び前事業年度においてはありません。当事業年度においては、9,287千円です。なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。