有価証券報告書-第10期(2024/03/01-2025/02/28)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前事業年度は255,958千円、当事業年度は254,441千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前事業年度においては95,893千円、当事業年度においては37,363千円であります。なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前事業年度 (2024年2月29日) | 当事業年度 (2025年2月28日) | ||
| 千円 | 千円 | ||
| 商品 | 5,867 | - | |
| 仕掛品 | - | 5,665 | |
| 貯蔵品 | 183,494 | 138,884 | |
| 合計 | 189,362 | 144,550 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前事業年度は255,958千円、当事業年度は254,441千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前事業年度においては95,893千円、当事業年度においては37,363千円であります。なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。