有価証券報告書-第8期(2022/03/01-2023/02/28)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前事業年度は292,101千円、当事業年度は305,709千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前事業年度においては該当がなく、当事業年度においては64,963千円であります。なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前事業年度 (2022年2月28日) | 当事業年度 (2023年2月28日) | ||
| 千円 | 千円 | ||
| 商品 | 85,116 | 57,398 | |
| 貯蔵品 | 132,988 | 202,884 | |
| 合計 | 218,104 | 260,283 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前事業年度は292,101千円、当事業年度は305,709千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前事業年度においては該当がなく、当事業年度においては64,963千円であります。なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。