有価証券報告書-第28期(2025/03/01-2026/02/28)
(重要な後発事象)
(資本金及び資本準備金の額の減少)
当社は、2026年4月14日開催の取締役会において、2026年5月28日開催の第28期定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少の件を付議することを決議しました。
1.資本金及び資本準備金の額の減少の目的
今後の事業展開において、財務体質の健全性を維持し、機動的かつ柔軟な資本政策及び財務戦略を可能とすることを目的として、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額を減少するものであります。
2.資本金及び資本準備金の額の減少の内容(1) 減少する資本金の額
資本金の額401,160千円のうち301,160千円を減少し、100,000千円といたします。また、資本準備金の額389,160千円を全額減少し、0円といたします。
(2) 資本金及び資本準備金の額の減少の方法 払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金及び資本準備金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えます。
3.資本金及び資本準備金の額の減少の日程
(1) 取締役会決議日 2026年4月14日
(2) 定時株主総会決議日 2026年5月28日
(3) 債権者異議申述公告日 2026年6月12日(予定)
(4) 債権者異議申述最終期日 2026年7月14日(予定)
(5) 効力発生日 2026年7月15日(予定)
4.その他の重要な事項
本件は、貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産の額の変動はなく、業績に与える影響はありません。
(資本金及び資本準備金の額の減少)
当社は、2026年4月14日開催の取締役会において、2026年5月28日開催の第28期定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少の件を付議することを決議しました。
1.資本金及び資本準備金の額の減少の目的
今後の事業展開において、財務体質の健全性を維持し、機動的かつ柔軟な資本政策及び財務戦略を可能とすることを目的として、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額を減少するものであります。
2.資本金及び資本準備金の額の減少の内容(1) 減少する資本金の額
資本金の額401,160千円のうち301,160千円を減少し、100,000千円といたします。また、資本準備金の額389,160千円を全額減少し、0円といたします。
(2) 資本金及び資本準備金の額の減少の方法 払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金及び資本準備金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えます。
3.資本金及び資本準備金の額の減少の日程
(1) 取締役会決議日 2026年4月14日
(2) 定時株主総会決議日 2026年5月28日
(3) 債権者異議申述公告日 2026年6月12日(予定)
(4) 債権者異議申述最終期日 2026年7月14日(予定)
(5) 効力発生日 2026年7月15日(予定)
4.その他の重要な事項
本件は、貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産の額の変動はなく、業績に与える影響はありません。