- 7096
- 2026/08/28
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 72.89倍
- 2022年以降
- 29.12-273.48倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.81倍
- 2022年以降
- 2.79-17.58倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.86%
- ROA 予
- 1.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/24 15:33
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2025/06/24 15:33
① 現金及び預金 - #3 主要な設備の状況
- 5.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025/06/24 15:33
6.上記金額には、資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額は含まれておりません。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2025/06/24 15:33
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(単位:千円) - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/06/24 15:33 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/24 15:33
- #7 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- (1) 概要2025/06/24 15:33
国際的な会計基準と同様に、借手のすべてのリースについて資産・負債を計上する等の取扱いを定めるもの。
(2) 適用予定日 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/24 15:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 1,323千円 1,314千円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの活動の結果、当事業年度における売上高は2,679,175千円(前年同期比8.0%増)、営業利益は418,509千円(前年同期比1.1%増)、経常利益428,773千円(前年同期比2.8%増)、当期純利益は385,796千円(前年同期比24.1%増)と、全ての項目で過去最高を更新しておりますが、新プラン「HOPECELL」の立ち上がりに時間を要したことなどが影響し、通期業績予想に対する実績値は下回る結果となりました。来期においては、同プランの運用体制の強化やマーケティング戦略の見直しを通じて、業績向上を実現してまいります。2025/06/24 15:33
総資産は7,500,939千円となり、前事業年度末に比べ957,864千円(同14.6%)増加いたしました。流動資産は5,172,467千円となり、前事業年度末に比べ657,427千円増加いたしました。これは主に、長期預金からの振替え等により、現金及び預金が355,305千円増加したこと及び売上高の増加に伴い売掛金が252,367千円増加したことによるものであります。固定資産は2,328,471千円となり、前事業年度末に比べ300,436千円増加いたしました。これは主に長期預金を現金及び預金へ振替えたことにより500,000千円減少した一方、細胞保管設備の新設により建物が100,927千円、新たな細胞処理・細胞保管センター用の土地の新規取得により土地が400,930千円、新基幹システムの開発によりソフトウエア仮勘定が81,493千円、投資有価証券が新規取得等により134,958千円増加したことによるものであります。
負債は4,873,089千円となり、前事業年度末に比べ1,022,629千円(同26.6%)増加いたしました。流動負債は4,318,050千円となり、前事業年度末に比べ558,028千円増加いたしました。これは主に、前受金が351,966千円、細胞保管設備の新設等により未払金が107,052千円増加したことによるものであります。固定負債は555,039千円となり、前事業年度末に比べ464,601千円増加いたしました。これは主に、新規借入により長期借入金が437,589千円増加したことによるものであります。 - #10 設備投資等の概要
- 当事業年度の設備投資の総額は700,438千円であり、その主なものは、細胞保管センターの増設による建物の増加(78,683千円)、検体保管器の新規購入(73,286千円)、新たな細胞処理・細胞保管センター用の土地の取得(400,930千円)及び基幹システムの開発(81,493千円)となっております。2025/06/24 15:33
なお、設備投資の総額には、資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額は含まれておりません。
また、当社は細胞バンク事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。 - #11 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/06/24 15:33
- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2025/06/24 15:33
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産 - #13 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2025/06/24 15:33
当社は、必要資金を自己資金及び借入金で賄っております。一時的な余剰資金は安全性の高い金融資産で運用しております。なお、デリバティブ取引については、現在利用しておらず、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク - #14 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/24 15:33
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 262.78 円 258.35 円 1株当たり当期純利益 30.35 円 37.67 円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。