SANEI(6230)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 12億6265万
- 2019年3月31日 -28.77%
- 8億9941万
- 2020年3月31日 +21.01%
- 10億8837万
- 2021年3月31日 +48.11%
- 16億1202万
- 2022年3月31日 -8.36%
- 14億7717万
- 2023年3月31日 -38.62%
- 9億662万
- 2024年3月31日 +117.89%
- 19億7544万
- 2025年3月31日 -4.64%
- 18億8379万
- 2026年3月31日 -2.81%
- 18億3091万
個別
- 2018年3月31日
- 10億3372万
- 2019年3月31日 -24.48%
- 7億8067万
- 2020年3月31日 +21.97%
- 9億5219万
- 2021年3月31日 +65.45%
- 15億7540万
- 2022年3月31日 -4.7%
- 15億137万
- 2023年3月31日 -42.3%
- 8億6624万
- 2024年3月31日 +118.87%
- 18億9594万
- 2025年3月31日 +1.48%
- 19億2394万
- 2026年3月31日 -14.4%
- 16億4687万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、昨年より新たな取り組みとして「OSAKA FUORI SALONE」に参画し、建築・インテリア・アート・ものづくりを通じて、日常を豊かにする美的体験を提案いたしました。本イベントは、「OSAKA DESIGN WEEK」としてさらに発展した形で開催される予定であり、今後もお客様とのコミュニケーション機会を大切にしながら、ブランド価値の向上に努めてまいります。2026/06/22 13:05
これらの結果、当社グループの当連結会計年度における連結業績につきましては、売上高が290億42百万円(前期比2.0%増)となりました。一方、利益面につきましては、主力製品の原材料である銅価格が想定を上回って高騰したことに加え、大阪・関西万博関連の協賛費用を計上したことなどにより、営業利益は18億30百万円(前期比2.8%減)、経常利益は18億3百万円(前期比2.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億20百万円(前期比2.7%減)となりました。
当連結会計年度のROE(自己資本利益率)は8.3%となり、前期比0.9ポイント低下した一方、PER(株価収益率)は8.0倍と前期比1.0倍改善いたしました。その結果、PBR(株価純資産倍率)は0.66倍となり、前期比0.02ポイント改善しております。