繰延税金資産
個別
- 2020年7月31日
- 387万
- 2021年7月31日 +190.87%
- 1128万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/10/26 17:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年7月31日) 当事業年度(2021年7月31日) 繰延税金資産合計 3,879千円 11,283千円 繰延税金資産の純額 3,879千円 11,283千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/10/26 17:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が126,688千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社(株式会社さくらさくみらい)において、将来減算一時差異に関する評価性引当額が126,688千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年7月31日) 当連結会計年度(2021年7月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 151,890千円 224,811千円 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/10/26 17:00
当社グループは、固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、連結財務諸表作成に時において入手可能な情報に基づき実施しております。
なお、新型コロナウイルスの感染拡大防止と予防等については各自治体とも連携して対策とその実行に継続して取り組んでおり、当社グループの開園計画は概ね予定どおりに進捗しております。また、当社グループの売上高は、主に各認可保育所における在園児数等に応じた自治体からの補助金等で構成されているため、新型コロナウイルス感染症の業績への影響は現時点においては軽微であると考えております。