有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2025/12/22 15:57 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/12/22 15:57
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/12/22 15:57
報告セグメントの利益及び損失は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Velocityを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに、当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/12/22 15:57
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)流動資産 54,473千円 固定資産 -千円 のれん 65,312千円 流動負債 △2,332千円
該当事項はありません。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)2025/12/22 15:57
当社グループは、サービスの種類を基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都港区 事業用資産 のれん 42,453千円 インドネシア共和国 事業用資産 工具、器具及び備品 1,697千円
当社の連結子会社である株式会社Velocityについて現在の事業環境の変化を踏まえ、同社の今後の事業計画を大幅に見直しました。それに伴い、同社に対して認識していたのれん42,453千円を減損損失として計上しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/12/22 15:57
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 所得拡大促進税制による税額控除 △14.32 - のれん償却費 1.58 0.63 のれん減損損失 - 2.06 過年度法人税等 0.86 -
2020年7月の上場に際して行われた公募増資の結果、資本金が増加したことに伴い、外形標準課税が適用されることとなりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2025/12/22 15:57
(5)のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。