- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/03/25 15:00- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) |
| GMOペイメントゲートウェイ株式会社 | 397,176 |
2020/03/25 15:00- #3 事業の内容
6.GMO-DATAは決済情報処理センターを運営しております。
(1) 売上高の区分
当社グループは、提供する対面決済サービスについて、サービスの内容に従って「イニシャル」「ストック」「フィー」「スプレッド」の4つに売上を区分しております。
2020/03/25 15:00- #4 事業等のリスク
(注) 1.GMOペイメントゲートウェイ(株)との取引は、共通の外部顧客への販売について、同社を通じて受注・販売したものです。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.本社事務所等の賃借料(水道光熱費等実費を含む)。
2020/03/25 15:00- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2020/03/25 15:00- #6 損益計算書関係(連結)
※ 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) | 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 136,124 | 千円 | 381,903 | 千円 |
| 営業費用 | 40,197 | | 45,117 | |
2020/03/25 15:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、更なる事業成長を目指す上で受け皿となる決済処理センターの機能拡充と可用性向上を目的とし、2019年8月27日に連結子会社であるGMOデータ株式会社を設立、三井住友カードと業務提携契約を締結し次世代決済プラットフォームの共同開発を開始しております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,379,019千円(前年同期比47.1%増)、営業利益は226,387千円(前年同期比33.5%増)、経常利益は226,579千円(前年同期比34.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は134,820千円(前年同期比49.6%増)となりました。
なお、当社グループは対面決済サービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
2020/03/25 15:00- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/03/25 15:00