- 7337
- 2026/10/07
- 時価
- 7306億円
- PER 予
- 13.93倍
- 2021年以降
- 6.14-18.11倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2021年以降
- 0.34-1.04倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 8.45%
- ROA 予
- 0.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ひろぎん HD(7337)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 249億9800万
- 2021年12月31日 +4.77%
- 261億9000万
- 2022年12月31日 -25.96%
- 193億9000万
- 2023年12月31日 +64.99%
- 319億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△2,949百万円には、セグメント間の取引消去△2,848百万円及びのれんの償却額△101百万円が含まれております。2024/02/06 11:31
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業務、債権管理回収業務及びIT関連業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△9,324百万円には、セグメント間の取引消去△9,223百万円及びのれんの償却額△101百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/06 11:31 - #3 デリバティブ取引関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 上記取引については時価評価を行い、評価損益を連結損益計算書に計上しております。2024/02/06 11:31
なお、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 2022年3月17日)等に基づきヘッジ会計を適用しているデリバティブ取引は、上記記載から除いております。
当第3四半期連結会計期間(2023年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定の残高につきましては、預金等(譲渡性預金含む)は前連結会計年度末比1,471億円増加の9兆3,993億円、貸出金は前連結会計年度末比3,639億円増加の7兆5,880億円、有価証券は前連結会計年度末比1,303億円増加の1兆7,111億円となりました。2024/02/06 11:31
連結経営成績につきましては、経常収益は前年同期比225億77百万円増加して1,407億60百万円、経常費用は前年同期比97億97百万円増加して1,072億20百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比127億79百万円増加して335億39百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比91億54百万円増加して233億43百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりとなりました。