四半期報告書-第3期第3四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(重要な後発事象)
当社は、2020年10月26日開催の取締役会において、2020年12月25日開催予定の臨時株主総会に、資本金の額の減少について付議する旨の決議をいたしました。
①資本金の額の減少の目的
経営戦略の一環として最適な資本政策をとり、柔軟性と機動性を確保しつつ、企業価値向上への投資と株主還元に資する利益の最大化を図ることを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
②資本金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額298,150,800円をその他資本剰余金に振り替えることといたします。なお、当社が発行している新株予約権が、減資の効力発生日までに行使された場合、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動いたします。
③減少する資本金の額
当社の資本金の額308,150,800円のうち298,150,800円を減少いたします。その結果、減少後の資本金の額は10,000,000円となります。なお、当社が発行している新株予約権が、減資の効力発生日までに行使された場合、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動いたします。
④資本金の額の減少が効力を生じる日
2020年12月28日(予定)
⑤資本金の額の減少の日程の概要
取締役会決議日 2020年10月26日
臨時株主総会決議日 2020年12月25日(予定)
債権者異議申述最終期日 2020年12月17日(予定)
資本金の額の減少の効力発生日 2020年12月28日(予定)
当社は、2020年10月26日開催の取締役会において、2020年12月25日開催予定の臨時株主総会に、資本金の額の減少について付議する旨の決議をいたしました。
①資本金の額の減少の目的
経営戦略の一環として最適な資本政策をとり、柔軟性と機動性を確保しつつ、企業価値向上への投資と株主還元に資する利益の最大化を図ることを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
②資本金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額298,150,800円をその他資本剰余金に振り替えることといたします。なお、当社が発行している新株予約権が、減資の効力発生日までに行使された場合、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動いたします。
③減少する資本金の額
当社の資本金の額308,150,800円のうち298,150,800円を減少いたします。その結果、減少後の資本金の額は10,000,000円となります。なお、当社が発行している新株予約権が、減資の効力発生日までに行使された場合、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動いたします。
④資本金の額の減少が効力を生じる日
2020年12月28日(予定)
⑤資本金の額の減少の日程の概要
取締役会決議日 2020年10月26日
臨時株主総会決議日 2020年12月25日(予定)
債権者異議申述最終期日 2020年12月17日(予定)
資本金の額の減少の効力発生日 2020年12月28日(予定)