繰延税金資産
連結
- 2019年12月31日
- 65,000
- 2020年12月31日 +999.99%
- 1855万
個別
- 2020年12月31日
- 1848万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/30 9:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 1,088千円 1,147千円 繰延税金負債合計 △2,545 △2,075 繰延税金資産(負債)の純額 △2,545 18,484 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/30 9:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が61,268千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少33,543千円及び減価償却超過額に係る評価性引当額の減少26,038千円によるものであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 1,088千円 1,147千円 繰延税金負債合計 △2,557 △2,075 繰延税金資産(負債)の純額 △2,479 18,558 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/03/30 9:15
当連結会計年度末における資産合計は1,251,044千円となり、前連結会計年度末に比べ735,921千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が705,064千円、繰延税金資産が18,493千円、ソフトウエア(ソフトウエア仮勘定含む)が14,719千円増加したことによるものであります。
(負債)