売上高
連結
- 2022年12月31日
- 15億7459万
- 2023年12月31日 +47.03%
- 23億1508万
個別
- 2022年12月31日
- 15億6754万
- 2023年12月31日 +39.32%
- 21億8395万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2024/03/29 15:40
2 地域ごとの情報(単位:千円) 外部顧客への売上高 AIインテグレーションサービス 506,359
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/03/29 15:40
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社JALインフォテック 395,918 AIソリューション事業 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/03/29 15:40
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 外部顧客への売上高 AIインテグレーションサービス 506,359 顧客との契約から生じる収益 1,574,596 外部顧客への売上高 1,574,596
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 外部顧客への売上高 AIインテグレーションサービス 950,620 顧客との契約から生じる収益 2,315,088 外部顧客への売上高 2,315,088 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2024/03/29 15:40
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 社外取締役の大野雅樹氏は、弁護士として法律に関する高度で専門的な知識と経験を有していることから、社外取締役として適切な監査を行って頂けると判断し、選任しております。同氏と当社の間には、取引関係、資本関係のその他の利害関係はありません。2024/03/29 15:40
社外取締役の白川篤典氏は、株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーションの株式上場時の経営企画室長として株式上場に関する豊富な知識に基づき、当社の内部管理体制等に対し、客観的かつ有用な助言を求めることができると判断し、選任しております。なお、同氏と当社との間には、取引関係(当社売上高の0.2%)がありますが、取締役会において適切な手続きを経ております。
その他、各社外取締役は取締役会出席や代表取締役面談を通して、専門分野からの知見を活かした意見具申等を行っており、特に企業の経営姿勢や健全性の基準について客観的な視点から指摘を行っております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2024/03/29 15:40
当社グループにおいては、受注生産方式での売上計上が中心であるため、生産性を向上させ、効果的に外注の協力を得ること、安価かつパフォーマンスの高いサービスを仕入れることにより原価を抑えつつ、売上高を上げていくことが重要になってきます。そのため、売上総利益率が重要な経営指針になると認識し、これを最も重要な指標として位置付けております。
(3) 経営環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/03/29 15:40
当連結会計年度末の売上高は2,315,088千円(前年同期比47.0%増)、営業利益は94,861千円(前年同期比13.8%減)、経常利益は98,300千円(前年同期比8.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は70,683千円(前年同期比5.9%減)となりました。また、重要な経営指針と位置付けている売上総利益率は、37.8%の目標値に対し、36.9%(前連結会計年度41.0%)となりました。
[AIインテグレーションサービス] - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2024/03/29 15:40
(単位:千円) 外部顧客への売上高 AIインテグレーションサービス 950,620 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2024/03/29 15:40
課税所得の見積りの基礎となる翌事業年度の予算における主要な仮定は、AIインテグレーションサービス及びDX(デジタルトランスフォーメーション)サービス等の売上高及び利益の予測、特に、それらの構成要素である受注見込金額及び粗利率等の予測であります。
各サービスの売上高は、過年度の受注実績や翌期以降の見込顧客に対する営業の進捗度等を考慮した見積りによっております。また、利益の予測は、当事業年度の水準をベースに翌期以降の各サービス区分別の目標利益率を考慮した見積りによっております。 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引2024/03/29 15:40
前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 売上高 12,143 千円 33,618 千円 外注加工費 97,198 440,791 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/03/29 15:40
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。