純資産
連結
- 2023年12月31日
- 9億6165万
- 2024年12月31日 +32.33%
- 12億7259万
- 2025年12月31日 +6.37%
- 13億5369万
個別
- 2023年12月31日
- 9億2416万
- 2024年12月31日 +19.88%
- 11億791万
- 2025年12月31日 -0.14%
- 11億641万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
② デリバティブ
時価法によっております。
③ 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/03/27 12:10 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ1,968,380千円増加し、2,496,173千円となりました。2026/03/27 12:10
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ81,103千円増加し、1,353,699千円となりました。
b.経営成績 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準2026/03/27 12:10
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/03/27 12:10
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2026/03/27 12:10
前連結会計年度末(2024年12月31日) 当連結会計年度末(2025年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,272,595 1,353,699 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 5,534 23,929 (うち非支配株主持分(千円)) (5,534) (23,929)