有価証券報告書-第5期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

【提出】
2022/03/25 15:44
【資料】
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【項目】
150項目
(ストック・オプション等関係)
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
(単位:千円)

前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)
当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)
売上原価--
販売費及び一般管理費--

2.権利不行使による失効により利益として計上した金額
(単位:千円)
前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)
当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)
新株予約権戻入益-5

3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
2018年第1回新株予約権2018年第2回新株予約権2018年第3回新株予約権
付与対象者の区分及び人数当社取締役 1名
当社従業員 19名
子会社取締役 4名
子会社従業員 18名
当社取締役1名当社取締役 7名
当社従業員 76名
子会社取締役 5名
子会社従業員 47名
顧問 4名
業務委託 2名
株式の種類別のストック・オプションの数
(注)
普通株式 150,000株普通株式 100,000株普通株式 250,000株
付与日2018年12月27日2018年12月27日2018年12月27日
権利確定条件①本新株予約権を行使する時まで継続して、当社又は当社の子会社・関連会社の取締役及び従業員であることを要する。
②その他の条件については、当社と新株予約権の割当てを受けた者との間で締結した「新株予約権割当契約」で定めるところによる。
①本新株予約権を行使する時まで継続して、当社又は当社の子会社・関連会社の取締役及び従業員であることを要する。
②その他の条件については、当社と新株予約権の割当てを受けた者との間で締結した「新株予約権割当契約」で定めるところによる。
①本新株予約権を行使する時まで継続して、当社又は当社の子会社・関連会社の取締役及び従業員並びに当社の顧問及び業務委託先であることを要する。
②その他の条件については、当社と新株予約権の割当てを受けた者との間で締結した「新株予約権割当契約」で定めるところによる。
対象勤務期間定めておりません。定めておりません。定めておりません。
権利行使期間自2021年4月1日
至2028年12月26日
自2021年4月1日
至2028年12月26日
自2021年4月1日
至2028年12月26日

(注)株式数に換算して記載しております。なお、2020年6月30日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っているため、当該株式分割による調整後の株数を記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(2021年12月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
2018年第1回新株予約権2018年第2回新株予約権2018年第3回新株予約権
権利確定前(株)
前連結会計年度末146,000100,000230,000
付与---
失効4,000-5,700
権利確定---
未確定残142,000100,000224,300
権利確定後(株)
前連結会計年度末---
権利確定---
権利行使---
失効---
未行使残---

(注)2020年6月30日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っているため、当該株式分割による調整後の株数を記載しております。
② 単価情報
2018年第1回新株予約権2018年第2回新株予約権2018年第3回新株予約権
権利行使価格(円)320320320
行使時平均株価(円)---
付与日における公正な評価単価(円)---

(注)2020年6月30日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っているため、当該株式分割による調整後の価格を記載しております。
4.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプションの公正な評価単価は、各付与日において当社が未公開企業であるため本源的価値によっております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式の評価方法は、DCF(ディスカウント・キャッシュ・フロー)法により算出した価格を基礎として決定する方法によっております。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
6.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
① 当連結会計年度末における本源的価値の合計額 1,184,402千円
② 当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションはありません。

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