- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
なお、前事業年度のセグメント情報については、当該変更を反映させるための組替えを行っております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2021/11/29 16:15- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産及びセグメント負債の金額は経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象になっていないため、記載しておりません。2021/11/29 16:15
- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(2)【主な資産及び負債の内容】
① 流動資産
2021/11/29 16:15- #4 固定資産除却損の注記
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/11/29 16:15- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/11/29 16:15 - #6 担保に供している資産の注記
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2021/11/29 16:15- #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/11/29 16:15 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※2 有形固定
資産の減価償却累計額
| 前事業年度(2020年8月31日) | 当事業年度(2021年8月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 62,689千円 | 66,724千円 |
2021/11/29 16:15- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/11/29 16:15- #10 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
2021/11/29 16:15- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2020年8月31日) | | 当事業年度(2021年8月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 貸倒引当金 | 5,857千円 | | 286千円 |
| 繰延税金資産合計 | 46,507 | | 30,758 |
| 繰延税金資産の純額 | 46,507 | | 30,758 |
(注)1.評価性引当額が33,303千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。
2021/11/29 16:15- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態
(資産)
当事業年度末における資産は3,386,994千円(前事業年度末から2,332,101千円の増加)となりました。
2021/11/29 16:15- #13 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
井陽介の所有株式数には、岩井陽介の資産管理会社であるIWAI GROUP PTE. LTD.の保有株数250,000株を加算して記載しております。
2021/11/29 16:15- #14 財務制限条項に関する注記
当社は、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)について、株式会社みずほ銀行と金銭消費貸借契約を締結し、財務制限条項が付されております。
① 2021年8月期決算を初回とし、以降各年度の決算期の末日における当社の単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の事業年度の決算期末日における当社の単体の貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%以上とすること。
② 各年度の決算期における当社の単体の損益計算書に示される経常損益が、2021年8月期を初回とし、以降の決算期につき損失とならないようにすること。
2021/11/29 16:15- #15 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
本明細表に記載すべき事項が財務諸表等規則第8条の28に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
2021/11/29 16:15- #16 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
当社では、本社オフィス等の不動産賃借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しております。
なお、賃貸借契約に関連する敷金が資産に計上されているため、当該資産除去債務の負債計上に代えて、当該不動産賃借契約に係る敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用として計上しております。
当事業年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日)
2021/11/29 16:15- #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 出方法
将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、将来の事業計画を基礎とした課税所得の見積りに基づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。
② 主要な仮定
将来の事業計画における主要な仮定は、新規獲得見込みの売上高であります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
将来の事業計画における主要な仮定は、見積りの不確実性を伴うものであり、繰延税金資産の回収可能性の判断に重要な影響を与えるリスクがあります。2021/11/29 16:15 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
2021/11/29 16:15- #19 金融商品関係、財務諸表(連結)
前事業年度(2020年8月31日)
| 貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| - | - | - |
| 資産計 | 833,792 | 833,792 | - |
| (1)買掛金 | 21,479 | 21,479 | - |
(*1)長期貸付金には、1年内の回収予定分を含んでおります。
(*2)長期貸付金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
2021/11/29 16:15- #20 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) | 当事業年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 73.98円 | 209.20円 |
| 1株当たり当期純利益 | 25.32円 | 37.34円 |
(注)1.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
2.2020年9月2日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純
資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
2021/11/29 16:15