当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2022年8月31日
- -18億3421万
個別
- 2021年8月31日
- 2億2921万
- 2022年8月31日
- -16億7908万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 当事業年度は、税引前当期純損失であるため記載を省略しております。2022/11/28 15:29
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/11/28 15:29
当連結会計年度につきましては、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における営業外収益は209千円となりました。これは主に、助成金収入を計上したことによります。一方、営業外費用は1,345,651千円となりました。これは主に、当社が保有する関係会社株式について、市場価格の著しい低下が見られたため、減損処理を実施したことにより、通常の事業損失に加えて、持分法のれん相当額を持分法による投資損失として計上したことによります。この結果、経常損失は1,506,062千円となりました。2022/11/28 15:29
e) 特別損益、親会社株主に帰属する当期純利益
当連結会計年度における特別利益は9,786千円となりました。これは新株予約権の行使期間満了による権利失効に伴い新株予約権戻入益を計上したことによります。一方、特別損失は304,895千円となりました。これは主に、当社で開発中であった新システムについて、当社子会社である株式会社バリューデザインとの経営統合に伴い開発方針を再検討し、リスク及びリターン等を検討したことによるソフトウエア等の減損損失を計上したことと、当社子会社である株式会社バリューデザインの株式を株式交換により取得したことに伴い段階取得に係る差損を計上したことによります。この結果、税金等調整前当期純損失は、1,801,170千円となりました。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2)最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益2022/11/28 15:29
(3)大株主の氏名又は名称及び発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合決算期 2020年6月期 2021年6月期 2022年6月期 経常利益又は経常損失(△)(百万円) 122 △0 △54 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) 76 △56 △94
アララ株式会社(提出会社) 100% - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。2022/11/28 15:29
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。