のれん
連結
- 2023年8月31日
- 10億4459万
- 2024年8月31日 +116.28%
- 22億5929万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/11/27 13:52
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- フィナンシャル・アドバイザーに対する報酬・手数料等 2,570千円2024/11/27 13:52
7.発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
(1) 発生した無形固定資産(のれん)の額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/11/27 13:52
③ リース資産のれん 10年 顧客関連資産 10年 ソフトウエア 3~5年
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/11/27 13:52
3.法人税及び地方法人税の会計処理並びにこれらに関する税効果会計の処理前連結会計年度(2023年8月31日) 当連結会計年度(2024年8月31日) 連結子会社との税率差異 15.7 % 7.3 % のれん償却 31.1 % 17.9 % その他 △0.4 % 0.3 %
当社及び一部の連結子会社では、従来、単体納税制度を適用しておりますが、当連結会計年度中においてグループ通算制度を適用する旨の届出書を提出したことにより、翌連結会計年度からグループ通算制度へ移行いたします。そのため、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)第21項に従って、翌連結会計年度からグループ通算制度を適用するものとして、当連結会計年度末の繰延税金資産の額を計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このうち、流動資産は4,834,062千円(前連結会計年度末から2,484,409千円の増加)となりました。これは主として、現金及び預金が1,737,323千円、受取手形、売掛金及び契約資産が391,761千円、棚卸資産が286,967千円それぞれ増加したことによるものであります。2024/11/27 13:52
固定資産は3,428,739千円(前連結会計年度末から1,376,735千円の増加)となりました。これは主として、のれんが1,214,700千円、ソフトウエアが60,504千円、ソフトウエア仮勘定が46,793千円、敷金及び保証金が69,079千円それぞれ増加した一方、顧客関連資産が60,300千円、工具、器具及び備品が6,163千円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債) - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/11/27 13:52
該当事項はありません。 - #7 財務制限条項に関する注記(連結)
- 年度の決算期における当社の連結の損益計算書に表示される経常損益にのれん償却費を加えた金額が、2023年8月期を初回とし、以降の決算期につき損失とならないようにすること。2024/11/27 13:52
当連結会計年度(2024年8月31日)