有価証券報告書-第17期(2023/04/01-2024/03/31)
g 監査法人の異動
当社は、2023年6月22日開催の定時株主総会において以下のとおり監査法人の選任を決議いたしました。
第16期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(連結・個別) EY新日本有限責任監査法人
第17期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(連結・個別) 爽監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次の通りであります。
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
爽監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
(2)当該異動の年月日
2023年6月22日(第16回定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2018年9月28日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は 2023年6月22日開催予定の第16回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。再任に至らなかった理由と致しましては、当社の事業規模に見合った監査対応及び監査費用の相当性を総合的に勘案した結果であります。
爽監査法人は、監査実績や監査報酬が当社の事業規模に適していること、また、同監査法人を起用することにより新たな視点での監査が期待できることに加え、専門性・独立性・品質管理体制等の観点から監査が適正に行われると評したことから、適任と判断致しました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社は、2023年6月22日開催の定時株主総会において以下のとおり監査法人の選任を決議いたしました。
第16期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(連結・個別) EY新日本有限責任監査法人
第17期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(連結・個別) 爽監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次の通りであります。
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
爽監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
(2)当該異動の年月日
2023年6月22日(第16回定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2018年9月28日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は 2023年6月22日開催予定の第16回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。再任に至らなかった理由と致しましては、当社の事業規模に見合った監査対応及び監査費用の相当性を総合的に勘案した結果であります。
爽監査法人は、監査実績や監査報酬が当社の事業規模に適していること、また、同監査法人を起用することにより新たな視点での監査が期待できることに加え、専門性・独立性・品質管理体制等の観点から監査が適正に行われると評したことから、適任と判断致しました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。