訂正有価証券報告書-第14期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(1株当たり情報)
(注)1.前事業年度における潜在株式調整後1株当たり当期純損失(△)については、潜在株式は存在するものの、当社株式は前事業年度末において非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であったため、記載しておりません。
2.当社は、2020年10月7日開催の取締役会決議により、2020年10月23日付で普通株式1株につき70株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益並びに1株当たり当期純損失(△)を算定しております。
3.当社は、2020年12月18日付けで東京証券取引所マザーズに上場したため、当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から当事業年度末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。
4.1株当たり当期純利益及び1株当たり当期純損失(△)、並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | 当事業年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | △52.33円 | 199.62円 |
| 1株当たり当期純利益又は 1株当たり当期純損失(△) | △5.04円 | 41.20円 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ― | 37.65円 |
(注)1.前事業年度における潜在株式調整後1株当たり当期純損失(△)については、潜在株式は存在するものの、当社株式は前事業年度末において非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であったため、記載しておりません。
2.当社は、2020年10月7日開催の取締役会決議により、2020年10月23日付で普通株式1株につき70株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益並びに1株当たり当期純損失(△)を算定しております。
3.当社は、2020年12月18日付けで東京証券取引所マザーズに上場したため、当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から当事業年度末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。
4.1株当たり当期純利益及び1株当たり当期純損失(△)、並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | 当事業年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
| 1株当たり当期純利益又は 1株当たり当期純損失(△) | ||
| 当期純利益又は当期純損失(△)(千円) | △21,753 | 253,974 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益又は 当期純損失(△)(千円) | △21,753 | 253,974 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 4,319,000 | 6,164,770 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ||
| 当期純利益調整額(千円) | ― | ― |
| 普通株式増加数(株) | ― | 581,673 |
| (うち、新株予約権(株)) | ― | 581,673 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 新株予約権5種類 新株予約権の数 3,389個(普通株式 673,820株) なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況、1株式等の状況、(2)新株予約権等の状況①ストックオプション制度の内容」に記載のとおりであります。 | ― |
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (2020年3月31日) | 当事業年度 (2021年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 244,815 | 1,552,339 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 470,810 | ― |
| (うち優先株式払込金額)(千円) | (470,810) | ( ― ) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | △225,995 | 1,552,339 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 4,319,000 | 7,776,680 |