- 1786
- 2026/10/23
- 時価
- 453億円
- PER 予
- 15.3倍
- 2022年以降
- 6.66-16.8倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2022年以降
- 0.63-1.08倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.43%
- ROE 予
- 5.23%
- ROA 予
- 3.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オリエンタル白石(1786)の繰延税金負債の推移 - 通期
連結
- 2021年3月31日
- 3300万
- 2022年3月31日 +775.76%
- 2億8900万
- 2023年3月31日 -72.66%
- 7900万
- 2024年3月31日 +394.94%
- 3億9100万
- 2025年3月31日 +24.3%
- 4億8600万
- 2026年3月31日 +140.12%
- 11億6700万
個別
- 2024年3月31日
- 7300万
- 2025年3月31日 +27.4%
- 9300万
- 2026年3月31日 +256.99%
- 3億3200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、2025年2月26日に株式会社榮開発の株式を取得し、同社を連結子会社としております。当該企業結合については、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、企業結合日における識別可能資産及び負債の時価を算定し、当連結会計年度に取得原価の配分額を見直し、暫定的な会計処理を確定しております。2026/06/22 14:26
これに伴い、当連結会計年度において、当該暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを反映しております。前連結会計年度末に暫定的に算定されたのれんの金額 296百万円は、会計処理の確定により326百万円減少し、負ののれん発生益30百万円となりました。負ののれんの発生益の発生は、主に機械及び装置(純額)が290百万円、出資金が274百万円、未収入金が71百万円、未払金が90百万円、長期未払金が878百万円減少し、顧客関連資産が64百万円、保険積立金が104百万円、繰延税金負債が172百万円増加したことによるものです。
なお、企業結合日における識別可能資産の決定及び認識は、外部の評価の専門家を利用して検討した結果、顧客関連資産の時価64百万円を認識し、無形固定資産のその他に計上しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 14:26
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (繰延税金負債) 時価評価による評価差額 △124 百万円 △124 百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 14:26
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (繰延税金負債) 時価評価による評価差額 △800 百万円 △657 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定負債)2026/06/22 14:26
固定負債は、前連結会計年度に比べ8.7%増加し74億5千7百万円となりました。これは主に退職給付に係る負債が14億3千8百万円減少しましたが、長期未払金が17億7千3百万円、繰延税金負債が5億8百万円増加したことなどによるものであります。
(純資産)