無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 9億9344万
- 2023年12月31日 -16.24%
- 8億3213万
個別
- 2022年12月31日
- 3億1453万
- 2023年12月31日 -27.95%
- 2億2663万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2024/03/29 13:50
「トランスフォーメーションセグメント」において、2022年10月31日に行われた㈱ハイウェルとの企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に見直しがなされており、暫定的に算定されたのれんの金額432,035千円は、会計処理の確定により3,469千円減少し、428,566千円となっております。また、これにより無形固定資産(顧客関連資産)が5,000千円増加しております。
なお、前連結会計年度の連結損益計算書に与える影響はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額は、セグメント間取引高の消去額であります。セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。全社資産は主に、親会社での余剰運用資金(現金及び預金)等であります。また、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等に係わるものであります。
2.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業損失と一致しています。2024/03/29 13:50 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 企業結合に係る暫定的な会計処理の確定2024/03/29 13:50
2022年10月31日に行われた㈱ハイウェルとの企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に見直しがなされており、暫定的に算定されたのれんの金額432,035千円は、会計処理の確定により3,469千円減少し、428,566千円となっております。また、これにより無形固定資産(顧客関連資産)が5,000千円増加しております。
なお、前連結会計年度の連結損益計算書に与える影響はありません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 車両運搬具 6年2024/03/29 13:50
ロ 無形固定資産‥‥‥定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/29 13:50
(注1)評価性引当額が2,705千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が10,146千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金負債 無形固定資産(注2) 1,531千円 765千円 繰延税金負債合計 1,531 765
(注2)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/29 13:50
(2)会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 2,674 4,379 無形固定資産 314,533 226,632 減損損失 89,216 -
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項」の中の(重要な会計上の見積り)をご参照ください。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/29 13:50
⑵ 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 22,472 21,105 無形固定資産(のれんを除く) 319,537 229,122 減損損失 89,216 -
① 算出方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~5年2024/03/29 13:50
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。