ソフトウエア
連結
- 2022年12月31日
- 2億7082万
- 2023年12月31日 -21.58%
- 2億1238万
個別
- 2022年12月31日
- 2億7101万
- 2023年12月31日 -21.59%
- 2億1250万
有報情報
- #1 事業の内容
- (注)11.Conversion Rateの略称であり、Webサイトの訪問者に対する、そのサイトで商品を購入したり会員登録を行ったりした人の割合2024/03/29 13:50
12.Software as a Serviceの略称であり、必要な機能を必要な分だけサービスとして利用できるようにしたソフトウエアをインターネット上のサービスとして提供する仕組み
②トランスフォーメーションセグメント - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産‥‥‥当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法によっております。
ただし、建物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2年~15年
工具、器具及び備品 2年~15年
車両運搬具 6年
ロ 無形固定資産‥‥‥定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間
(3年)に基づく定額法を採用しております。2024/03/29 13:50 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)「当期増加額」の主なものは次のとおりであります。2024/03/29 13:50
ソフトウエア グロースセグメントに係る自社利用ソフトウエア 100,983千円
ソフトウエア トランスフォーメーションセグメントに係る自社利用ソフトウエア 12,921千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/03/29 13:50
(1)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額 東京都港区 集客事業用資産 ソフトウエア 84,385千円 東京都港区 集客事業用資産 ソフトウエア仮勘定 4,830千円
事業の収益性が低下し固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなった資産グループについて減損損失を認識しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 資本の財源及び資金の流動性2024/03/29 13:50
当社グループの運転資金需要のうち主なものは、人件費、外注費やマーケティング費等の営業費用であります。投資を目的とした資金需要は、継続的な自社でのソフトウエア開発、事業拡大のための株式等の取得であります。
当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。運転資金の調達は自己資金及び金融機関からの借入を基本としております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産‥‥‥定額法2024/03/29 13:50
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間
(3年)に基づく定額法を採用しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 算出方法2024/03/29 13:50
当社グループの当連結会計年度の連結貸借対照表に計上されている固定資産は、主に自社利用のソフトウエアに係る開発費を資産計上したものであります。資産のグルーピングは、概ね独立したキャッシュ・イン・フローを生み出す最小の資金生成単位で行っており、集客、サイトCRM及びトランスフォーメーションを資金生成単位としております。
減損の兆候を識別した場合には、取締役会で承認された事業計画を基礎に算定された割引前将来キャッ - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/03/29 13:50
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年)に基づいております。
3.引当金の計上基準