東京通信グループ(7359)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年9月30日
- 3億275万
- 2021年9月30日 +33.04%
- 4億280万
- 2022年9月30日
- -3343万
- 2023年9月30日 -45.18%
- -4854万
- 2024年9月30日 -471.72%
- -2億7753万
- 2025年9月30日
- 1億8091万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△314,492千円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。2023/11/13 12:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メタバース事業、デジタルサイネージ事業、人材紹介事業、投資事業及び新規事業開発等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△348,739千円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/13 12:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、メディア事業では、Play-to-Earn(※2)領域としてポイ活×カジュアルゲームが引き続き好調に推移しております。プラットフォーム事業では、株式会社ティファレトが運営している「カリス」、「SATORI電話占い」は堅調に推移いたしました。また、2023年9月より推し活×メッセージアプリ「B4ND」の正式版をリリースいたしました。著名なアイドルやアーティストが加わり、会員規模の増加に繋げております。2023/11/13 12:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は46億65百万円(前年同期比26.2%増)、営業損失は48百万円(前年同期は営業損失33百万円)、経常損失は84百万円(前年同期は経常損失2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億45百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億8百万円)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は1億96百万円(前年同期比23.5%減)となりました。
(※1)出所 株式会社CARTA COMMUNICATIONS/株式会社D2C/株式会社電通/株式会社電通デジタル/株式会社セプテーニ・ホールディングス「2022年 日本の広告費 インターネット広告媒体費詳細分析」