東京通信グループ(7359)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年6月30日
- 3億1470万
- 2022年6月30日 -90.78%
- 2901万
- 2023年6月30日
- -3066万
- 2024年6月30日 -589.57%
- -2億1142万
- 2025年6月30日
- 1億4047万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△194,580千円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。2023/08/10 15:40
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メタバース事業、デジタルサイネージ事業、人材紹介事業、投資事業及び新規事業開発等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△238,770千円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 15:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、メディア事業では、Play-to-Earn(※2)領域としてポイ活×カジュアルゲームが好調に推移しております。プラットフォーム事業では、主力の電話占い事業である「カリス」が堅調なことに加え、当第2四半期連結会計期間から株式会社サイバーエージェントより「SATORI電話占い」の事業を譲り受けました。ヘルステックサービス「OWN.」やメッセージアプリ「B4ND」をはじめとする新規サービスへの投資についても継続して行っております。2023/08/10 15:40
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は29億90百万円(前年同期比21.1%増)、営業損失は30百万円(前年同期は営業利益29百万円)、経常損失は56百万円(前年同期は経常利益54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は87百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は1億32百万(前年同期比35.3%減)となりました。
(※1)出所 株式会社電通「2022年 日本の広告費」