有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/28 12:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 減価償却費 17,943 千円 - 千円 繰延税金負債合計 △8,633 千円 △8,051 千円 繰延税金資産(負債)の純額 △8,633 千円 15,550 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/28 12:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が63,341千円増加しております。この増加の主な内容は、子会社において繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 12,029 千円 9,408 千円 繰延税金負債との相殺 - 〃 △9,419 〃 繰延税金資産の純額 35,273 千円 87,973 千円 繰延税金負債合計 △412,451 千円 △395,620 千円 繰延税金資産との相殺 - 〃 9,419 〃 繰延税金負債の純額 △412,451 千円 △386,200 千円