かっこ(4166)のソフトウエアの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2019年12月31日
- 1080万
- 2020年9月30日 -27.3%
- 785万
- 2020年12月31日 +114.25%
- 1683万
- 2021年3月31日 -8.63%
- 1538万
- 2021年6月30日 -9.44%
- 1393万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 3億9631万
- 2021年12月31日 -1.98%
- 3億8846万
- 2022年3月31日 -5.23%
- 3億6812万
- 2022年6月30日 -3.13%
- 3億5659万
- 2022年9月30日 -5.86%
- 3億3570万
- 2022年12月31日 +4.12%
- 3億4951万
- 2023年3月31日 -6.3%
- 3億2751万
- 2023年6月30日 +0.11%
- 3億2788万
- 2023年9月30日 -2.52%
- 3億1963万
- 2023年12月31日 -67.73%
- 1億314万
- 2024年3月31日 -8.64%
- 9423万
- 2024年6月30日 -9.45%
- 8532万
- 2024年9月30日 -10.44%
- 7642万
- 2024年12月31日 -11.66%
- 6751万
- 2025年3月31日 -12.86%
- 5883万
- 2025年6月30日 -14.75%
- 5015万
- 2025年9月30日 -17.3%
- 4147万
- 2025年12月31日 -20.92%
- 3279万
- 2026年3月31日 -24.31%
- 2482万
有報情報
- #1 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/03/25 16:00
当社は「未来のゲームチェンジャーの『まずやってみよう』をカタチに」という経営ビジョンを掲げ、当社の有するデータサイエンスの技術とノウハウをもとに、アルゴリズム及びソフトウエアを開発・提供することで、企業の課題解決やチャレンジを支援する「SaaS型アルゴリズム提供事業」を展開しております。
特に、EC分野において、近年急増するオンライン決済での不正対策として、代金未払いとなり得る注文をリアルタイムに検知するSaaS型サービス「O-PLUX(オープラックス)」を主力製品とする「不正検知サービス」を展開しており、当社事業の中核サービスと位置づけております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針
当社は、「未来のゲームチェンジャーの『まずやってみよう』をカタチに」という経営ビジョンを掲げ、当社の有するAI・統計学・数理最適化といったデータサイエンスの技術とノウハウをもとに、アルゴリズム及びソフトウエアを開発・提供することで、企業の課題解決やチャレンジを支援することを目指しております。
特に、不正検知サービスを中核サービスとして位置づけ、決済コンサルティングサービス及びデータサイエンスサービスとのシナジー効果を発揮することで持続的な成長を図り、セキュリティ・ペイメント・データサイエンスの技術で新しい価値を作り上げる会社として、企業価値の最大化を図ってまいります。2026/03/25 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/03/25 16:00
当事業年度末における流動資産は876,137千円となり、前事業年度末に比べ12,775千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が27,818千円増加したことによるものであります。固定資産は126,212千円となり、前事業年度末に比べ35,699千円減少いたしました。これは主にソフトウエアが34,714千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は1,002,350千円となり、前事業年度末に比べ22,924千円減少いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2026/03/25 16:00
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準