のれん
連結
- 2024年1月31日
- 1億6256万
- 2025年1月31日 -29.27%
- 1億1498万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/04/25 15:34
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループでは、将来の新規事業分野への参入や事業拡大のため、M&A等の投資活動を行っております。2025/04/25 15:34
M&Aにあたっては、対象企業の財務内容や契約関係等についての詳細な事前審査を行い、十分にリスクを吟味した上で決定しておりますが、買収後に偶発債務の発生や未認識債務の判明等事前の調査で把握できなかった問題が生じた場合、事業の展開等が計画どおりに進まない場合、のれんの減損処理を行う必要が生じる等、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
また、企業買収等により、当社グループが従来行っていない新規事業が加わる際には、その事業固有のリスク要因が加わります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 26,322千円2025/04/25 15:34
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれん2025/04/25 15:34
のれんの償却については、その効力の及ぶ期間(5年)の定額法により償却を行っております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により新たにBee2B株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにBee2B株式会社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/04/25 15:34
(2)株式の取得により新たに株式会社クエイルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社クエイル株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 129,899 千円 固定資産 12,551 〃 のれん 102,538 〃 流動負債 △57,910 〃
流動資産 47,699 千円 固定資産 13,297 〃 のれん 52,972 〃 流動負債 △17,701 〃 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/04/25 15:34
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年1月31日) 当連結会計年度(2025年1月31日) 無形固定資産の減損損失 0.9 % ― のれん償却額 3.7 % 18.3 % 子会社株式取得関連費用 ― 11.7 %
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「連結子会社との税率差異」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/04/25 15:34
当連結会計年度末の資産合計は、5,760,055千円と前連結会計年度末に比べて1,174,214千円の増加となりました。流動資産は1,062,869千円増加し、4,444,578千円となりました。これは、現金及び預金が551,789千円、売掛金及び契約資産が453,067千円増加したこと等によるものであります。固定資産は111,344千円増加し、1,315,477千円となりました。これは主に、建物が99,748千円、工具、器具及び備品が24,775千円、のれんが70,648千円、繰延税金資産が50,474千円増加した一方で、差入保証金が145,509千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/04/25 15:34
該当事項はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2025/04/25 15:34
② 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/04/25 15:34
のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額