有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/04/28 15:31
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/04/28 15:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年1月31日) 当連結会計年度(2026年1月31日) 繰延税金資産 減価償却費 126,067 千円 145,407 千円 繰延税金負債との相殺 △687 〃 △1,851 〃 繰延税金資産の純額 251,129 千円 170,323 千円 繰延税金負債合計 1,788 千円 1,851 千円 繰延税金資産との相殺 △687 〃 △1,851 〃 繰延税金負債の純額 1,101 千円 - 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/04/28 15:31
当連結会計年度末の資産合計は、5,704,468千円と前連結会計年度末に比べて55,587千円の減少となりました。流動資産は35,343千円増加し、4,479,922千円となりました。これは、現金及び預金が175,482千円、売掛金及び契約資産が27,533千円減少した一方で、流動資産のその他が239,247千円増加したこと等によるものであります。固定資産は90,930千円減少し、1,224,546千円となりました。これは主に、のれんが52,998千円、繰延税金資産が80,805千円減少した一方で、差入保証金が29,566千円、投資有価証券が21,020千円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度においては、超過収益力の毀損の状況は識別されていないものと判断しておりますが、主要な仮定は、経営者の判断及び見積りの不確実性が高く、対象会社の業績が想定より伸び悩むこと等により見直しが必要になった場合、翌事業年度において、関係会社株式評価損を計上する可能性があります。2026/04/28 15:31
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度においては、のれんについて減損の兆候は識別されていないものと判断しておりますが、主要な仮定は、経営者の判断及び見積りの不確実性が高く、対象会社の業績が想定より伸び悩むこと等により見直しが必要になった場合、翌連結会計年度において、減損損失を計上する可能性があります。2026/04/28 15:31
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額