賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 548万
- 2020年3月31日 -7.74%
- 505万
- 2020年12月31日 +105.26%
- 1037万
個別
- 2019年3月31日
- 548万
- 2020年3月31日 -7.74%
- 505万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2021/03/30 15:00
※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。前事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当事業年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 減価償却費 74,285 75,497 賞与引当金繰入額 5,480 5,056 貸倒引当金繰入額 4,231 △420
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/30 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(平成31年3月31日) ポイント引当金 13,565 賞与引当金 2,127 資産除去債務 6,837
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/30 15:00
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。当連結会計年度(平成31年3月31日) ポイント引当金 13,565 賞与引当金 2,127 資産除去債務 7,259
2.税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 連結損益計算書関係(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2021/03/30 15:00
※2 減損損失前連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 広告宣伝費 151,805 189,250 賞与引当金繰入額 5,480 5,056 貸倒引当金繰入額 4,189 △21
前連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率にて、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2021/03/30 15:00
ⅱ) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
(ⅰ)時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(ⅱ)時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
(ⅰ)建物 15~40年
(ⅱ)構築物 10~20年
(ⅲ)機械及び装置 5~15年
(ⅳ)車両運搬具 3~8年
(ⅴ)工具、器具及び備品 3~10年2021/03/30 15:00