ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 1億5734万
- 2020年3月31日 -21.84%
- 1億2298万
- 2020年12月31日 -2.37%
- 1億2007万
個別
- 2019年3月31日
- 1億4418万
- 2020年3月31日 -20.26%
- 1億1497万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額4,457千円は、各報告セグメントに帰属しない減価償却費となります。2021/03/30 15:00
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,293千円は、各報告セグメントに配分していない主に建設仮勘定及びソフトウエアの設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△353,636千円は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費及びセグメント間取引消去となります。
(2)セグメント資産の調整額484,544千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。
(3)減価償却費の調整額5,197千円は、各報告セグメントに帰属しない減価償却費となります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,679千円は、各報告セグメントに配分していない主に建設仮勘定及びソフトウエアの設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/30 15:00 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- リース資産 :新規リース契約締結による増加 19,915千円2021/03/30 15:00
ソフトウエア :新規事業(Carpon)に係るソフトウエア製作による増加 68,503千円
既存システムの改修による増加 24,374千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/30 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(平成31年3月31日) 資産除去債務 6,837 ソフトウエア 24,006 有価証券減損損失 3,760
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/30 15:00
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。当連結会計年度(平成31年3月31日) 未払事業税 3,238 ソフトウエア 24,006 有価証券減損損失 3,760
2.税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 設備投資等の概要
- ①U-CARソリューショングループ2021/03/30 15:00
②SMSソリューショングループ東京本部移転に係る内部造作(建物及び構築物) : 23,532千円 既存システムの改修(ソフトウエア) : 9,065 東京本部移転に係る備品、PCの購入他(工具、器具及び備品) : 6,971
- #7 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/03/30 15:00
(資産のグルーピング方法)場所 用途 種類 減損損失額 愛知県名古屋市中区 事業用資産 ソフトウエア 65,337千円 ソフトウエア仮勘定 7,683千円 その他無形固定資産 199千円
事業用資産については、管理会計上の区分に基づきグルーピングしております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/03/30 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて、市場販売目的のソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と販売可能見込期間(3年)に基づく均等配分額のいずれか大きい額に基づいております。
ⅲ) リース資産 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/03/30 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて、市場販売目的のソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と販売可能見込期間(3年)に基づく均等配分額のいずれか大きい額に基づいております。
(3)リース資産