無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 1億5011万
- 2021年3月31日 -1.08%
- 1億4849万
個別
- 2020年3月31日
- 1億2844万
- 2021年3月31日 -4.3%
- 1億2292万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額5,197千円は、各報告セグメントに帰属しない減価償却費となります。2021/06/29 15:00
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,679千円は、各報告セグメントに配分していない主に建設仮勘定及びソフトウエアの設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△352,347千円は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費及びセグメント間取引消去となります。
(2)セグメント資産の調整額470,640千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。
(3)減価償却費の調整額6,256千円は、各報告セグメントに帰属しない減価償却費となります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,274千円は、各報告セグメントに配分していない主にソフトウェア建設仮勘定及びソフトウエアの設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/29 15:00 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
ⅰ) 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
(イ)建物及び構築物 15~60年
(ロ)機械装置及び運搬具 5~10年
(ハ)工具、器具及び備品 3~15年
ⅱ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて、市場販売目的のソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と販売可能見込期間(3年)に基づく均等配分額のいずれか大きい額に基づいております。
ⅲ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とする定額法を採用しております。
残存価額については、リース契約上の取り決めがあるものは当該残価保証額として、それ以外のものは零としております。2021/06/29 15:00 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/29 15:00
(資産のグルーピング方法)場所 用途 種類 減損損失額 ソフトウエア仮勘定 7,683千円 その他無形固定資産 199千円
事業用資産については、管理会計上の区分に基づきグルーピングしております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ハ)工具、器具及び備品 3~15年2021/06/29 15:00
ⅱ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ⅴ)工具、器具及び備品 3~10年2021/06/29 15:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。