固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 18億6038万
- 2024年9月30日 +0.1%
- 18億6227万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/11/14 14:33
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別する事が困難な会計方針の変更)に記載のとおり、車両運搬具の減価償却方法について、定率法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法に変更しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2024/11/14 14:33
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は、車両運搬具の減価償却方法について、定率法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法に変更しております。この変更は、車両の使用状況を調査した結果、一定期間にわたって安定的に稼働していることから、定額法により均等に費用配分することが使用実態をより適切に反映するものと判断し、減価償却方法を変更したものです。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別する事が困難な会計方針の変更)に記載のとおり、車両運搬具の減価償却方法について、定率法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更によるセグメント利益に与える影響は軽微であります。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
従来、提出会社のグループ会社に対する経営指導料を、報告セグメントの各グループ会社の営業費用として計上しておりましたが、2024年4月1日付で会社分割により持株会社体制へと移行したことに伴い、報告セグメントごとの業績をより適切に評価するため経営指導料は、報告セグメントに帰属しない方法に変更しております。
なお、前中間連結累計期間のセグメント情報は、上記変更後の計算方法によって作成したものを開示しております。2024/11/14 14:33 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/11/14 14:33
投資活動によるキャッシュ・フローは、43,585千円の支出(前年同期は116,243千円の支出)となりました。これは主に投資有価証券の売却による収入が175,901千円あった一方、有形固定資産の取得による支出が43,532千円、無形固定資産の取得による支出が101,575千円、投資有価証券の取得による支出が75,968千円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)